肩こりが酷すぎて頭痛がする!?

 

 

皆さんこんにちは。

成城津田整体院院長の津田と申します。

 

今日は酷すぎる肩こりを治す方法について記事を書いていこうと思います。

 

実はとっても簡単なことなんです。

肩こりが酷いからと肩を揉んだり叩いたりしても絶対に良くなりません。

 

むしろ悪化することすらあるのでむやみに肩もみとかしないようにしてくださいね。

 

ではどこに原因があるのか??

 

それは、

 

肩甲骨

 

ほとんど方がここが原因なことが多いです。なので、肩甲骨の柔軟性を上げるストレッチや運動そして施術を行うといいと思います。

 

ただ、今までほったらかしにしていたあなたのカチコチになった肩甲骨はそう簡単に正常な状態に戻すのは難しいのが事実です。

 

根気強く継続してストレッチをしなくてはいけません。

 

当院の施術ですと、度合いによりますが10回通えば正常な状態に戻すことが可能です。通う間隔としては、週に1〜2回です。

 

ほったらかし肩甲骨は、背中側にあるということもあり中々ご自身で柔らかくしていくのも限界があります。

 

ここでプロである私にお任せして頂ければ、いち早く若返ったかのような肩甲骨にすることができます。

 

10回通ったあと驚くと思いますよ。

あんなに肩こりと頭痛が酷かったのが、信じれられないくらい軽くなっているはずです。

 

もちろん個人差はありますが、大抵の人は驚くほどの変化を遂げています。

 

では、ご自身で行える肩甲骨ストレッチの方法を二つ程お教え致します。

 

⑴ まず、手で肩を触ってください。(右手は右肩・左手は左肩です)

 肩に触れたまま腕を回しましょう。(前10回後10回)

 ここで重要なのが手で肩に触れていること。

 そして回している腕が後ろに来た時に胸を張り肩甲骨を

 近づけることを意識してください。

 肩に手を載せることで肩甲骨は可動域を上げることができますので

 普通に手を回すより効果は絶大です。

 

⑵ 次は手をぶら〜んとさせた状態で後ろで手を組みましょう。(座位でも立位でも構いません)

 後ろで手を組んだらそのまま後頭部方向に上げていきましょう。

 これ以上上がらないところまできたらそのまま10秒間キープしましょう。

 この時意識するのはもちろん肩甲骨です。右左の肩甲骨が寄っていることを

 意識しながら行ってください。10秒キープしたらそのまま上半身を前に

 倒すと同時に腕を上げていきしょう。そこでさらに10秒間キープして終了

 です。最後の前屈して上げる方法はきつくてできない人は最初のだけでも

 OKです。

 

今教えたことを毎日2〜3回行ってみてください。それだけでもかなり効果は出てくると思います。

 

完璧に治したいという方は、成城津田整体院へ来てください。

 

今すぐご予約したい方はスマホの場合ですとスクロールすると下にphoneと表示されるのでそこをクリックしてください。パソコンの場合は右上にあると思います。

最後までご覧頂き誠にありがとうございます。

 

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