腰痛で歩けない・・なんで?どうすればいい?多摩市で唯一の腰痛専門整体院KARADAMIRAI

 みなさんこんにちは整体院KARADAMIRAI 院長の竹本大悟です。

 

本日も腰痛で悩んでいる方に有益な情報を

提供していきたいと思います。

 

今回は腰が痛くて歩くことができない方に有益な情報を提供していきます。

 

腰痛といっても、おおまかに分けて3つ分類があります。

 

①腰の筋肉が炎症を起こして硬くなり、腰痛を起こしているもの

 

②骨盤の関節が硬くなり腰痛を起こしているもの

 

③脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア・などの骨や神経に異常があり

 腰痛を起こしているもの

 

 

です。

 

 

そして腰痛で歩けない方は、②と③の方がとても多です。

まず②の骨盤の関節が硬くなり腰痛を起こしている症状からわかりやすくご説明していきます。

 

人間の基本的な動きは骨盤と肩甲骨が動くことによって成り立っています。

 

わかりやすく骨盤の図を参照↓

 

 

 

骨盤の動きの例として、腰を曲げる・伸ばす・股関節を曲げる・伸ばす・捻る などです。

 

 

つまり、歩く時は股関節が動きますので骨盤も一緒になって動きます。

この時に骨盤の関節に異常をきたしていると激痛が走るわけです。

 

 

ですがみなさん、日常生活において例えば洗濯物を干すときに体を伸ばしたり捻ったりしますよね。

 

腕を高く上げるにしても、ご飯を食べる時もどんな動きでも

必ず人間の体の動きは全てが連動していますので

 

必ず骨盤も一緒に動きます。

 

この骨盤の関節は人間の動きによって必要不可欠になるので

体の中で安静にできない場所の一つになるため

 

筋肉を痛めた腰痛より治りが遅いのです!!

 

 

 

次は③についておはなししていきます。

 

まず脊柱管狭窄症からです。

 

脊柱管狭窄症は高齢の方が患っているもっとも多い疾患

だと思います。

 

脊柱管狭窄症は神経が通る穴が狭くなり神経を圧迫してしまうので

長い時間、背筋を伸ばすことができない・背筋を伸ばして歩くと30mくらいで足が痺れてきて歩けないといった症状が出てきます。

 

 

ですが諦めるのは早いです。脊柱管狭窄症は整体の治療で治すことができます。

 

 

 

お薬を処方されているだけ方、しっかりと治療を受けましょう!

 

ヘルニアも脊柱管狭窄症と似たような症状が出ます。背骨と背骨の間にあるクッションが飛び出て神経に当たり

圧迫し続けるので常に足への痺れや腰痛が出てきます。

 

 

 

みなさんいかがでしょうか?

まず自分の症状がどれに当てはまるか考えてみてください。

 

もし足やお尻に痺れが伴う腰痛の場合は一度整形外科に受診してレントゲンやMRI

をとっていただくことをお勧めいたします。

 

 

当院は骨盤が悪い腰痛・脊柱管狭窄症・ヘルニアの治療が得意とする

慢性腰痛専門整体院ですので、ぜひ一度当院を受診してください。

 

 

治療を担当させていただくのは

国家資格(柔道整復師)を持った院長です。

整形外科や接骨院での勤務の経験をいかして

皆様の腰痛を改善いたします。

多摩市で唯一の腰痛専門整体院の治療をご体験ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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