腰痛が長く続いてしまうのはなんで?多摩市で唯一の慢性腰痛専門整体院KARADAMIRAI

 みなさんこんにちは多摩市で唯一の慢性腰痛専門整体院KARADAMIRAI 院長の竹本大悟です。

 

本日も腰痛で悩んでいる方に有益な情報を

提供していきたいと思います。

 

本日は長く続いてしまう腰痛についてお話ししていきたいと思います。

 

基本的に長く続いてしまう腰痛には原因があります。

 

長く続く腰痛から慢性腰痛になってしまう方が多くいますので、今日はわかりやすく解説していきます。

 

現在、腰痛をお持ちの方で治療院に通っていない方も是非、参考にしてください!

 

何で治療に通ってもなかなか治らないのか、どういった治療院がいいのかと言うこともお話もしていきます。

 

長く続く腰痛の原因

①腰以外の筋肉に原因がある場合

 

②内臓周囲の硬さが原因で腰痛が出ている場合

 

③体の疲れが溜まっている場合

 

 

です。

①腰以外の筋肉に原因がある場合

接骨院や整形外科、整体院に通っている腰痛をお持ちの方やこれから通おうとしている方もいるかと思います。

 

通っているのになかなか良くならない腰痛は、もしかしたら原因になっている筋肉をしっかり治療できていない場合があるかもしれません。

 

 

当院の過去のブログでもご紹介させていただいておりますが、腰痛は首の筋肉、お腹の筋肉、手の筋肉、ふくらはぎの筋肉などどこの筋肉から発症してもおかしくないのです。

 

しっかりと腰痛の原因部位を治療できていないと腰痛は良くなりません。

 

もし、腰痛の原因部位をしっかり治療できていれば治療終了後には、痛みのレベルが格段に下がっていると感じられます。

 

治療終了後に腰痛の痛みが変化していない場合は、腰痛の原因がどこにあるのかを探し出さなければなりません。

②内臓周囲の硬さが原因の場合 

腰痛の治療をしてもらい治療が終わった時は楽だけど次の日になると痛みが戻ってしまい何回通っても繰り返し痛みがぶり返してしまう方は

 

筋肉を柔らかくしても内臓の硬さが影響して、せっかく柔らかくした筋肉が硬く戻っているかもしれません。

 

 

 

当院の患者様でも、あとちょっとの腰痛が内臓からくる痛みだったという方が

 

全体の約6割以上はいらっしゃいます。

 

③体の疲れが溜まっている状態

腰痛に限らず、体の痛みは体全身の慢性疲労からきていると言っても過言ではありません。

 

慢性疲労が溜まった状態ですと

 

体の筋肉は硬くなり正常な筋肉の動きができなくなりますので、体のいろいろな部分に負担がかかってしまいます。

 

慢性疲労が溜まって出てくる痛みとして代表的なものは、”ぎっくり腰”です。

 

自分では気づかない慢性疲労が溜まった状態で、何かアクションを起こした時にぎっくり腰になってしまいます。

以上が長く続く腰痛の代表的な原因です。

 

みなさんどうでしたか?

 

全てこの理由に当てはまる訳ではありませんが

 

このような理由で腰痛が治らないと理解していれば、治療する先生は患者様の身体全体を観察し、腰をマッサージするだけの治療はしないと思います。

 

 

あくまで当院の考え方として

 

腰のマッサージは気持ちの良いものですが、腰痛を治す治療と気持ちの良いリラクゼーションマッサージは全くの別物と考えても良いと思います。

 

本気で腰痛を治したいとお考えの方は、上記のような考えのもと治療をされている先生をお勧めいたします!

 

 

少しでも腰痛で悩まれている方の参考になればいいと思います。

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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